フラワーエッセンスセラピー


 

フラワーエッセンス

(フラワーレメディ)とは

 

フラワーエッセンス(フラワーレメディ)とは古くから世界各地で行われてきたアロマセラピーやハーブ療法などの花による癒しの自然療法の一種です。

 

水や飲み物に入れて飲むものです。

アロマの精油とは違い、香りも味もありません。

フラワーエッセンスは感情に働きかけて、本来の自己のバランスを取り戻すものとして 1936年にイギリスの医師エドワード・バッチ博士によって体系づけられたものです。

 

以来、70年以上にわたって世界中に広がり、またその作り方も公開されています。自分でも作ることもできます。欧米ではドラッグストアの棚に体のサプリメントの横に心のサプリメントとして置いてあります。病院や薬局で処方されているそうです。

 

バッチ博士の「苦しんでいるすべての生き物から苦しみを取り除いてあげたい」という意思を継いで、私は、植物の聖なる力を少しでも多くの方に届け、皆が生きやすくなることができたらしあわせに思います。 

 

 

 

フラワーエッセンスは花のもっているエネルギーを水に転写したものです。 1日3回程度、水に数滴いれて服用します。 それぞれのボトルにテーマがあり、不安、イライラ、あきらめなどの特定の感情に対応して、現在の状態に合ったものを選びます。

 

 

ネガティブに傾いている状態をお花のポジティブなエネルギーをいただくことで本来の姿に軌道修正します。 自分の心のクセはわかっているようで、実は自分では客観的に見ることができません。セラピストとのカウンセリングを通して、自分の心と少しずつ向き合っていくことがおすすめです。 





努力だけでは自分ではどうにもできないような心のクセで何度も何度も同じ過ちを繰り返し、気付くと自分で自分を傷つけていることがありませんか?本来の自分の姿を見失い、負のスバイラルに入ってしまったり、ネガティブなエネルギーの中に身を置いていたり、それが原因で、病的な状況に陥ったりすることもあります。





花のエネルギーがやさしく包み込み、ゆがんだエネルギーをポジティブな良質なエネルギーに修正していき、人間としての本質を高め、本来の自分に戻って行く手助けをしてくれます。


将来的にはその土地の植物を使って、ごく普通の人々の手でフラワーエッセンスを作ることができるようになり、あたりまえに、一番小さなコミュニティの家族を癒す「おばあちゃんの家庭療法」のように引き継がれていくのがステキだなと思っています。





まずは自分のために、そして家族のために家庭で活用されていき、それがどんどん大きな輪になって広がってみなが癒されいくと、不安のない、闘いのない、しあわせな世の中になっていくのではないかな…


まずは、手に取ってみてください。きっとあなたに必要なお花が待ってますよ。

 





💛花療法 
*フラワーエッセンスセラピー対面セッション(フラワーエッセンスのブレンドボトル付)
★60分 6,000円(延長30分1,000円)初回は2時間近く時間をかけさせていただきます。



フラワーエッセンスはオーストラリアのワイルドフラワーで作られた

【フィールフリーフラワーエッセンス】

イギリスの【バッチフラワーレメディー】を使います。